ABOUT

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OUR APPROACH

社会や企業が抱えている問題をテクノロジーとアートで解決する。それが私たち4001fieldです。様々なクライアントの要望を、最新テクノロジーを通して具現化して参りました。市場の流れは早く、消費者の心をつかむのは難しい今日、我々はスマートフォンなどの最新デバイスと連携させた商品開発、プロモーション、イベントなどをトータル的にプロデュースすることで、常に時代の最先端を進み、結果を積み重ねて参りました。

そして、そこで得たノウハウを復興支援活動、障害者就労支援、環境問題改善などの社会貢献事業にも投入し、社会が抱える問題をデジタルを使い解決して行くことに全力で取り組んでおります。

統括プロデューサー     
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CORPORATE PROFILE

団体名 4001field(フォーティーワン・フィールド)
企業名 株式会社スペックホルダー
設立 2012年4月10日
E-Mail info@4001field.com

代表取締役 大野 礼子
執行役員/統括プロデューサー 大野 泰敬
取締役 新城 健一
事業内容 コンサルティング、宣伝販促、社会貢献事業
オフィス 東京都品川区
資本金 550万円
主要取引先 電通、博報堂、ADK、フジテレビ、日本テレビ、CCC、Yahoo!、KDDI、ソフトバンクモバイル、avex(その他/順不同)

統括プロデューサー/コメンテーター

大野泰敬 Yasunori Ohno

2004年からソフトバンクで新規事業など手がけたのち、2006年にはCCCの新規事業に関わり配信事業などに従事。2008年からソフトバンクに復帰。iPhoneのマーケティング担当者として、コンテンツ調達、メディアプロモーションなどすべてのiPhoneの戦略に関わり、iPhoneの国内主導権確保に大きく貢献。スマートフォン市場に精通しており、周辺機器、アプリ市場に関連するスペシャリスト。その後独立。代理店教育、アプリプロモーション、企業の戦略構築など、スマートフォンに関連する幅広い分野で活躍。コメンテーターとして積極的に講演なども行う。

現在はテレビや雑誌、イベントなどのプロデュースを行いながら、ライフスタイルの楽しみ方を提案する活動を精力的に展開。アクティビティ番組やグランピングの連載などを手がけ、キャンプ、国内初のグランピング専門家/研究家としても活動を開始。各地の観光地、イベントプロデュースなども行い成功を収めている。

松下幸之助を師として仰ぎ、三方よしの考え方を基本とし、社会貢献事業にも積極的に参加。デジタルを活用した復興支援や障害者就労支援、地方活性化などにも尽力。

NPO法人all for one理事長、Develop one’s理事長、フジテレビブレーン、コーゼ社外取締役、iPhoneアプリアワード審査委員長、ロフトワークworld traveler project審査員、スマートフォン向上委員会委員、ホリプロスカウトキャラバングランプリ審査員、avex外部コンサルタント、文化庁メディア芸術祭アドバイザーなどを歴任。専攻塾11期。

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取締役

新城健一 Shinjo Kenichi

1994年から、コンシューマゲーム機を対象としたガイドブックを40冊以上、企画・執筆。2001年にはリクルート・アバウトドットコム・ジャパン(現オールアバウト)の「AllAboutJapan」起ち上げからナスダック上場に至るまで、プロデューサーとして参画。日本でiPhone3Gが発売されたのを機に、ソフトバンク子会社として国内スマートフォン市場活性化をミッションとするAPPLIYA株式会社を設立。COO(最高執行責任者)を務める。2011年からは株式会社HORBALに取締役に就任し、X2Cサービスプロデューサーとして、医療健康サービス、育児サービス、教育サービスなど、大手企業のコンシューマ向け新規事業立案コンサルティングを実施。

企業の持つ価値を顧客に伝えるための手段としてのサービス設計に着目。ストーリーテリングのノウハウを用いて、企業側のストーリーと顧客側のストーリーを結びつけるサービス設計を行う。

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